「好感をちゃんと伝える事が出来る」のは最早スキルである

たぶん誰でも「この人の事ファン!」「この人超大ファン!!!」みたいな人が一人や二人いるじゃないですか?

そういう人と実際にあった時に、もしくは会う以前にSNSやらで、その人の良い点を褒めたりできるのって明確に強みだと思うんですよ

だってね、かくいう僕もね

「ヒトデさん、いつも読んでます! ヒトデさんの文章好きです!」

とか言われたらね

 

ちょー嬉しいんですけど~~~~~~~~~~

 

「媚び売るな」とか言ってバカにしてる奴がいるけど、それこそバカじゃねーか?? って思うよ

「媚びてると思われたくないから何も言わんどこ!」

って思って何も話さなかった人と

「あなたのここが最高に好き!!!」

って言ってくれた人だったら100%後者が印象に残るに決まってる

「なんとなく好き!」って言われるだけでも嬉しいし、具体的に「あなたのこういう所がとても良くて、こういう所がマジで好き!!」って言われようもんなら最早もうあなたの事好きになってますから

でもそれってやっぱちょっとハードルがあるじゃないですか。僕もどちらかといえば苦手なんですよこういうお

しかしね、それをはっきりと伝えることが出来る人もたくさんいるんですよ

性格の問題かなー? とも思ったんですけど、わかりました

 

もうこれはスキルなんですね

 

技術ですわ。コミュ力の仲間ですわこれ

どんな素晴らしい事も、強い思いも、言わなかったら中々伝わらない

照れてる場合じゃねぇ!!

良いと思ったら「良い」って言って、好きだ!って思ったら「そういうとこ好き!」って言おう。それで良いじゃねーか!

たぶんだけど、その方が人間関係って上手くいく気がする

ポジティブな言葉は、自分の中で留めずどんどん伝えていこうと思いました

そんな感じ!

おわりっ

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